apple musicのお陰で久しぶりにギター熱が燃え上がる | Photograph days  

apple musicのお陰で久しぶりにギター熱が燃え上がる

/Posted:2017.09.19

ここ一年くらいapple musicを利用してます。apple musicは月額980円で聴き放題のサービスなのはご存知の通り。普段は聴かないようなアーティストの曲を聴いてみたり、好きなアーティストのアルバムを全部聴き通してみたりと音楽への興味の幅が広がりました。

ギター熱燃える

さて、本題のギターです。apple musicでクラプトンやらU2やらcharやら…好きなアーティストの曲を聴いていたら、くすぶっていたギター熱が燃え出したわけです。

過去を振り返る

振り返れば、高校の時にアコースティックギターを始めて、大学3年あたりでエレキに手を出しました。その頃はまだ邦楽ばかりでしたが、友人に洋楽のCDを聴かされたりして教育されたものです。就職活動で内定が出て時間ができた後はバンドを組んだりもしました。ラルクのコピーしてたんですよ。社会人になってからはバンドは辞めましたが、一人部屋で弾きまくってました。でも、しばらくして音楽熱が冷め、車とかに興味が湧き出したり、だんだん音楽にも興味がなくなって、ギター熱は消えて行っちゃったんですねー。

そして写真へ。ギターを処分

その後写真に興味が移っていくわけです。それが2009年ごろのこと。その頃はまだギターは全部手元にありました。しかし、今から数年前にはもう弾かないだろうと、ギターを全て処分しちゃいました。まあ、また弾きたくなったら買えば良いさ、と。あの時は本当に使ってなかったし、使いたい人の手に渡る方が良いだろうと思ってたんです。だから、後悔はしていません。でも、今また買うのはどうかなーと躊躇してしまうんです。

ギター欲しーなー

今年は新しいカメラを買ったし、それを使う時間的余裕もなくなってきています。にもかかわらず、ギターを買ったら本当に弾くのだろうか、ちゃんと練習するのだろうかと…。ま、そう言いながらすでにどのギターが良いか検討しちゃってたりするんですけどね。さあ、どうなるんでしょうか

関連コンテンツ

このエントリーをはてなブックマークに追加 feed-icon 読者になる(RSSに登録)